ワーキングホリデーに限らず海外で仕事探しをするならいかに情報を集めるかが鍵になります。
なぜなら外国語の情報は意識をしないと入りづらく、あなたにピッタリな求人情報でさえも見落としてしまう可能性があるからです。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

日本と比べて情報が入りにくい状況の中で有効なのがSNSです。
あなたは仕事探しにSNSを使っていますか?
使っていないというあなたはこの記事を読んだあとにチェックしておきましょう。

目次

海外ではFacebookがかなり使われている

日本ではFacebookよりもTwitterのほうが積極的に使われています。
あなたやあなたの友人でもそうではないでしょうか。

しかし海外、特にワーキングホリデーで訪れる国々ではその状況が一変します。
それらの国ではFacebookのほうが使われている傾向があります。
むしろFacebookを使っているのは当たり前で、Twitterのアカウントを持っていない外国人も多くいます。

そのような状況なので様々な情報がFacebookに溢れているのは当然です。
それは求人情報も例外ではありません。
企業がFacebookに求人情報を載せたり、友人が求人情報をシェアしたり、様々なかたちで仕事の情報を目にするでしょう。

企業や個人が投稿する以外で求人情報を得る方法のひとつが、求人情報を提供するFacebookページ。
バンクーバーの求人情報を掲載しているFacebookページをご紹介します。

バンクーバーで仕事を探すなら「カナダで働く!」

カナダにおいてもFacebookが重要な地位を占めていることには変わりがありません。
仕事探しをするのも同様で、求人情報を得るのにもFacebookはとても有効なツール。
特にワーキングホリデーの方に合った求人情報が掲載されているのが「カナダで働く!」です。

カナダで働く!
カナダで働く!

普段道を歩いていて気付く求人情報の多くはレストランやお店などだと思います。
このFacebookページではジャパレスだけでない様々な求人情報が掲載されています。
しかしせっかく海外に出てきたのですからジャパレスなど日本と変わらない仕事をするのはもったいないですよね。

日本からお金と時間をかけ、海外に来たのですから新たなことにチャレンジしてみるのもおすすめです。

まとめ

仕事探しをするうえで情報収集をすることが一番重要です。
特に海外生活では積極的に情報を探さなければいけません。
そこで活躍するのがFacebookを始めとしたSNS。

バンクーバーに住んでいるあなたにとって「カナダで働く!」は仕事探しの強い味方になるでしょう。
(なお求人情報は時点でのものです。詳細についてはそれぞれのWebページを確認してください)